top of page

幼児からできる空手 入間道場少年部

キッズ空手

キッズ空手

できることを少しずつ増やす

元気に!集中!続ける力!

入間道場 少年部

指導方針

​自分からあいさつをする

​元気よく声を出す

​しっかり返事をする

​姿勢を正す

​よく見る

 指導方針は「集中力」を高めること、そのために「取り組む姿勢」を作ることを大事にしております。「自分からあいさつをする」「元気よく声を出す」「しっかり返事をする」。そして稽古中は「前を見る」「よく見てまねをする」「人の話をよく聞く」ことから取り組んでいきます。これらの事は一見当たり前のように思えますが、「この当たり前」が成長の差になると考えております。

 そして「自分で集中する力」が身につくのは、この積み重ねであり、成長の差というのは才能以上に「取り組む姿勢」で決まると考えております。

 空手の稽古を通し身体を鍛えるのはもちろん、「地道に物事を続ける力」や「集中力」を身につけるサポートをいたします。当道場が良い経験や学びの場となれば幸いです。

入間道場で正座をする子供
入間道場で稽古中の子供

入間道場 少年部

稽古内容

単に動くのではなく
なぜその動きなのか
どうすれば力が出るのか
徹底的に稽古します

 「単に動く」のではなく、「なぜ」を稽古する

 なぜその動きなのか、どうすれば力が出るのか、を徹底的に稽古します。

 まずは基本から、いきなり組手は行いません。

 最初は誰もが初心者です。「基本稽古」でその場の突き、蹴り、受けを行います。左右対称の動きを繰り返すことで、体のバランスを整えていきます。

 集中力を養う「移動・形」の稽古

 基本ができるようになったら、前後左右に動く「移動稽古」や「形」へ。級が上がるごとに動作が複合的になり、遊びとは違う「本気の集中力」が必要になります。

 安全を考慮した「約束組手」へ

 基本動作が身についてから、対人稽古(約束組手)に入ります。決まった攻撃を受けて返す練習から始めるので、怪我の心配もなく、段階的に上達できます。

 「号令に合わせて動くだけ」で終わらせない

 ただ号令を掛けて動いて終わり、ではありません。空手としての正確な動き、そして「なぜそう動くのか」という技術の理が身につくよう稽古しています。

入間道場 少年部

稽古の様子

幼児・小学生の白帯と初心者の基本

​4歳の号令であいさつ

​合宿の様子

空手だけでなく、川遊び、流しそうめん、100人単位での水鉄砲、魚のつかみ捕り、肝だめし、水上アスレチック、お昼ご飯を自分達で作る、早朝マラソンやその他の楽しみもあります。また、多くの他道場・他地域の生徒たちや先生方との交流もでき、貴重な体験の場となります。(自由参加)

空手はじめよう!

・行動を早くする

・途中で投げ出さない

​・あきらめない

​・自信をつける

入間道場で正座をする子供
正座をする子供
集中力

空手を通して

子供のポテンシャルを伸ばす 

大人の空手(一般部)

大人の空手

初心者が取り組める

一般部中学生以上)

【社会人・女性・学生・シニア】

 初心者、女性やシニアの方は「無理なく」「継続する」を大事にしています。稽古は技中心に進めますので安心して参加できます。

 基本、受け方・突き方等を「単に動く」のではなくなぜその動きなのか」「どうすれば相手に伝わる力になるのか」徹底的に稽古します。

 組手は、いきなり自由組手(スパーリング)に参加する等はせず、基礎の受け技から練習します。

 入間道場の空手は体力ベースではございません。また、大人になってから空手を始めた方々が中心ですので未経験者が一緒に稽古でき、体力に自信がない、体が硬いという方も上達することができます。

形・移動稽古

karate-irumashi women
karate-women

約束組手

昇級審査会

入間道場審査会

 基本はもちろん、護身術や形も行いながら進めます。級や経験によって形もステップアップしていきますので、誰もが自分のペースで上達できます。

女性が安心して取り組める

大人になってから空手を始めた方が中心です

空手の形をやる女性
稽古をする女性
空手の組手練習をする女性
入間道場の稽古

基本や形を段階的に行うのでご自身の体力に合わせて稽古できます。

組手も興味があるという女性も、パターン化した約束組手から始めるので安心してできます。

また、強めの組手への参加強制はございません。

大人になってから始めた30代、40代、50代、60代、70代女性がマイペースで続けています。

​運動経験がなくてもできますのでご安心ください。

女性道場生の声(体験記)

​一部紹介しています

​女性向けの教室もあります

空手を始める動機はさまざまですが、自分の目標に向かった稽古ができる

○マイペースに楽しむ

○ストレス発散!

○護身術を身につける

○黒帯を目指す

○強くなりたい!  

試合に興味のある方はご自身の希望で、形でも組手でもレベルにあった大会に出場できます。

◆​参考に道場生の大会成績を掲載しています

(一部掲載)

bottom of page